MOVABLE TYPEのバージョンアップに伴い、すべての記事を再構築します。
Tips
MovableType・ XOOPS・ Photoshop・ FLASH・ HTML・ JavaScript・ SEO検索エンジン対策
カスタマイズでphpファイルを変更していたため表示がおかしくなったので、最初からやりなおします。
その他についてはGIJOE氏のサイトをご覧ください。
時間がとれないため、カスタマイズについては後日書きます。
トップページの左に表示している小さなカレンダーのことです。
以前楽天広場の管理画面にもこのタグが使われてひじょ〜に困った。
楽天のサイト管理者にメールをしたら速効で修正してくれたけど。
Windowsでは1つずつ認識してくれるらしいこののタグ、MacでもNetscapeなら大丈夫。
でもSafariとIEはこのタグのまとまりを全て改行禁止と解釈してくれる。
楽天の管理画面は、私の環境(PoweMacG5、OS-X10.4x)ではSafariだけが唯一CGIが正しく動作するブラウザ。
ちなみにMovavleTypeも最新バージョンはSafariでしか正しく動作しない。
「pical_minical_ex.html」の下のタグです。
<nobr>〜</nobr>
これをとったらなぜかNetscapeではこの行だけが広がっちゃう!
他のブラウザでは改行がプラグイン単位で出来なくなってしまうし。
とりあえず、スタイルシートで括ることにしました。
何かいいアイディアがありましたらおしえてくださるとうれしいです。
モジュールによっては、きちんとブロック管理のページがあり一括設定できるものもあるけど、どれがどれ
GIJOE氏(http://www.peak.ne.jp/xoops/)の
「autologin_for_xoops2.0.14JP Folder」を使用
XOOPSのバージョン毎に異なりますのでご注意く
以下は後日まとめ直す予定のメモ。
まず、インストール。
- mySQLデータベースに、XOOPSをインストールするデータベースを作成
- 公式サイトから「xoops-2.0.14-JP」をダウンロード
- 「html」の中身をインストールしたいディレクトリに入れる
- FTPでアップロードして、「uploads/」、「cache/」、「templates_c/」ディレクトリ、
および「mainfile.php」ファイルのパーミッションをPHPから書き込み可能に設定。
サーバーによって異なりますが「La Sakakura ホスティングサービス」の
ちょっと捜し物があって、
XOOPSの日本語版公式サイトhttp://xoopscube.jp/
のフォーラ
デザインもCSSに改
日本語での繰り返しになりますが、
- xoopsのディレクトリに「login.php」を移動します
- login.phpの$pathを変更
具体的には$path = '/home/サーバーのアカウント/public_html'; - 「管理メニュー」→「一般管理」→「ログインにSSLを使用する」の「はい」をオンにします
- 「SSLログインページへのURL」に「SSL使用時のURL/login.php」を入力
- 「ログイン」ブロックの下にSSLというリンクが表示されるようになります
- SSLをクリックするとSSL対応の小窓が表示されます
- 小窓のログインフォー
themes/default/index-template.php
xoopsのブロック管理(モジュールの一般管理でも同じ画面にたどり着く)「wp_block_contents.html」を編集してみたものの何の変化もなし。
バグなのかわかりませんが、少なくとも私の環境では無効みたいです。
ダウンロードさせていた
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